「北九州高専・北九州モノレールの連携協定に関する共同研究等の報告会」を実施しました

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令和3年10月25日(月)、4号館1階合併講義室において「北九州高専・北九州モノレールの連携協定に関する共同研究等の報告会」を実施しました。
はじめに北九州モノレールの斉藤代表取締役社長及び本江校長からの挨拶の後、本校と行っている3件の共同研究の進捗状況について、日高康展教授、小畑賢次准教授、吉野慶一特任教授から報告を行いました。続いて、「最新のテクノロジーを活用した新時代の駅へのアプローチ」として、モノレール活性化のアイデアやモノレール模型について、古野誠治准教授、桐本賢太教授より説明がありました。
質疑応答では、共同研究の疑問点や今後の方針、モノレールの活用方法など、活発な議論が交わされました。

 

          

              北九州モノレール社長挨拶                  校長挨拶

 

          

              共同研究進捗状況報告                    模型の説明