令和10年度以降の推薦入試選抜方法の一部変更について

ホーム > 入試情報 > 令和10年度以降の推薦入試選抜方法の一部変更について

令和10年度以降の入学者選抜(推薦による入学者の選抜)における選抜方法の一部変更について

ご注意ください

この変更は、令和9年度以降に実施する入学者選抜(推薦による入学者の選抜)に適用されます。

令和8年度実施(令和9年1月実施予定)の入学者選抜は従来の選抜方法で実施します。

令和10年度以降の入学者選抜(推薦による入学者選抜)の選抜方法

令和10年度以降の入学者選抜(推薦による入学者の選抜)の選抜方法は次の通りです。

選抜方法 内容 配点 備考
調査書 中学校等における第2学年末及び第3学年の1学期と2学期の9教科学習成績5段階評定の合計値を点数化して評価する。(※3学期制の場合) 165 数学及び理科の評定は2を乗じて算出する。
適性検査

基礎的な数学の問題の解答を評価する。解答時間30分。

100 基準点(50点)未満の場合は、不合格とする。
面接 15分程度の個人面接により評価する。 100 口頭試問は実施しない。

推薦書、調査書、適性検査及び面接により総合判定します。

変更の詳細は以下のリンクからご確認ください。
当該変更内容については、令和8年度以降に実施する本校の学校説明会でご説明いたします。

適性検査サンプル問題

  • 検査問題はA4サイズの用紙に印刷します。
  • 解答用紙はB4サイズの用紙に印刷します。
  • 検査当日は、検査問題1部、解答用紙1部、計算用紙(A4サイズ、両面利用可)1枚を配布します。
※本ホームページに掲載されている新入試サンプル問題の著作権は、本校に帰属します。
受験対策としての個人利用を除き、内容の全部または一部を無断で複製・転載・二次配布(SNSや動画サイトへの掲載含む)することを禁じます。

(令和8年6月3日 掲載)