3月21日(土)~3月25日(水)に、タイ王国のバンコクにてタイスタディツアーを実施しました。
参加学生は本科1~3年生の10名で、カセサート大学訪問、古都アユタヤでのエクスカーション、バンコク市内エクスカーションなど、タイの文化や歴史を学ぶ有意義なスタディツアーとなりました。
カセサート大学訪問では、研究室や図書館等の学内施設見学、大学構内で稼働している牛乳工場の見学をおこないました。広大なキャンパスやシアタールームを備えた図書館等の充実した教育施設を見学し、学生たちは刺激を受けている様子でした。また、カセサート大学訪問ではタイの伝統料理であるソムタム(パパイヤサラダ)の料理体験も実施しました。料理体験にはタイの学生たちも参加し、コミュニケーションをとりながらソムタム作りを一緒に楽しんでいました。
アユタヤとバンコクでのエクスカーションでは、非常に暑い中ではありましたが現地ガイドの説明を受けつつタイの歴史や文化に触れ、多くの学びを得ることが出来ました。
タイスタディツアーは今回で3回目になります。なかなか行く機会のないタイという国で学生たちは様々な異文化体験をし、非常に満足した様子でした。
参加学生は本科1~3年生の10名で、カセサート大学訪問、古都アユタヤでのエクスカーション、バンコク市内エクスカーションなど、タイの文化や歴史を学ぶ有意義なスタディツアーとなりました。
カセサート大学訪問では、研究室や図書館等の学内施設見学、大学構内で稼働している牛乳工場の見学をおこないました。広大なキャンパスやシアタールームを備えた図書館等の充実した教育施設を見学し、学生たちは刺激を受けている様子でした。また、カセサート大学訪問ではタイの伝統料理であるソムタム(パパイヤサラダ)の料理体験も実施しました。料理体験にはタイの学生たちも参加し、コミュニケーションをとりながらソムタム作りを一緒に楽しんでいました。
アユタヤとバンコクでのエクスカーションでは、非常に暑い中ではありましたが現地ガイドの説明を受けつつタイの歴史や文化に触れ、多くの学びを得ることが出来ました。
タイスタディツアーは今回で3回目になります。なかなか行く機会のないタイという国で学生たちは様々な異文化体験をし、非常に満足した様子でした。